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ハワイライフにお役立ち

ハワイのビーチ

ハワイの観光スポット

ハワイのビーチ

どこまでも続く青い空と海、降りそそぐ太陽が魅力のハワイ。

年代を問わず快適に海を楽しむ事が出来る場所。
ハワイにはカウアイ島、オアフ島、モロカイ島、ラナイ島、マウイ島、ハワイ島(ビッグ・アイランド)という
主に6つの島があり、それぞれに魅力のあるビーチがあります。
ここではそんなハワイのビーチについて、ご紹介致します。

カウアイ島のビーチ

ハワイの最北端に位置し、雄大な自然を誇るハワイで最も美しいビーチがあるのがカウアイ島です。

ポイプビーチ Poipu Beach

カウアイ島でも最高のビーチと言われ、全米ナンバー1ビーチにも選ばれたこともあるハワイを代表するビーチです。
雨が少なく天気が比較的安定しているのも魅力の一つ。ライフガードも常駐していますので、お子様連れでも安心して楽しむ事が出来ます。
防波堤に囲まれた内海のため、波も穏やかで、透明度抜群です。
シュノーケリングにも最適で、ハワイ州の魚フムフムヌクヌクアプアアなど、色鮮やかな魚を観察できます。 また、絶滅危惧種のハワイアン・モンクシールがこのビーチに日光浴にやってくるので、運が良ければ見る事が出来るかもしれません 。

ケエビーチ Kee Beach

映画『ソーンバーズ, Thornbirds』の撮影もされました。
ライフガードはいませんが、トイレとシャワー、無料の駐車場があります。
海水の透明度が高く、シュノーケリングも楽しめます。 ハワイで最も眺めが良いと言われるカララウ・トレイルはここから始まります。
夏のサンセットはとても素敵です。

トンネルズビーチ Tunneles Beach

ピーチはかなり広いので、シュノーケリングやダイビングを楽しむ事が出来ます。
バリハイを近くで見ながらのシュノーケリングは最高です。

ルマハイビーチ Lumahai Beach

「南太平洋」や「ブルーハワイ」等の映画の撮影に使われた有名なビーチです。
波が高いので遊泳には向いていませんが、眺めているだけでも魅力があります。
静かな波の日も、潮流がありますので、小さなお子様などは気をつけて下さい。

ハナレイベイ Hanalei Bay

高級リゾート地として有名なハナレイベイ。
hanalei(ハナレイ)とは、ハワイ語で「三日月型の湾」を意味します。
美しいサンセットの名所でもあります。

クィーンズバス Queen’s Bath

岩で囲まれた、まるで天然のプールのようなビーチです。
近くには海亀が見られるスポットもあります。
このビーチは波が高い10月から5月までは閉鎖されますのでご注意下さい。

アニニビーチ Anini Beach

映画「6Days 7Nights」の撮影にも使われた静かなビーチです。
日の出の頃の風景が最も美しく、周辺は長期滞在を楽しむ人の別荘地となっています。
住宅街を抜けると現れる隠れビーチです。日本人はあまり訪れないこのビーチはスノーケルンにもおすすめです。

アナホラビーチ Anahola Beach

カウアイ島東海岸の一番北側にあるビーチで、アナホラ湾に面して三日月のようにのびるビーチは約2km以上あります。
ライフガードが常駐するアナホラビーチパークがあり、お子様連れの家族にも人気があります。
週末にはキャンプをしている人も多く見られます。

ケアリアビーチ Kealia Beach

地元のサーファーが集まる絶好のサーフポイント。
ピックアップにボードを積んだ若者たちで賑わっています。
ビーチは全長800mで幅も広いです。サーフィンが出来なくても眺めるだけでも楽しむことが出来ます。

ワイ ポウリビーチ Waipouli Beach

ワイポウリ・リゾートの目の前に広がるビーチです。
波が少し荒いので遊泳には向いていませんが、波打ち際で遊んだり、ビーチでのんびり過ごすのにはとても良いビーチです。特に、早起きして見るサンライズは必見の価値あり!

オアフ島のビーチ

ハワイ諸島の中で、3番目に大きい島です。都会の利便性から自然の驚異まで。
オアフ島で「タウン&カントリー」を体験出来ます。

ワイキキビーチ Waikiki Beach

東はカピオラニパークから西のヒルトン・ハワイアンビレッジまで、約3kmにわたって続く三日月型の美しいビーチは、世界でもっとも有名なビーチです。
このビーチでダイヤモンドヘッドを眺めているとハワイへ来たことを存分に実感できます。ワイキキのど真ん中に位置し、日本人・外国人ともに多く、ハワイでもっとも人口密度の高いビーチです。

サンセットビーチ Sunset Beach

その名の通り、サンセットが奇麗なビーチです。
高さ3mから8mものビッグウェーブが押し寄せる冬季には世界レベ ルのサーフィン大会が開催されます。サーファーでなくても一度は訪れてみたいノースショアを代表する人気ビーチです。
夏季になるとうってかわって波は穏やか。透き通った海中でスイミングやスノーケリングを楽しむことが出来ます。
プカシェルが見つかる浜辺としても知られています。

ラニカイビーチ Lanikai Beach

「全米で最も美しいビーチ」に選ばれるなど、各種メディアのベストビーチ・ランキングに常に登場する世界的にも有名なビーチ。ハワイ語で「ラニ」は天国、「カイ」は海のことことを意味しますが、その名の通り天国のようなビーチです。ワイキキに比べて観光客は少なく、天然の白砂とエメラルドグリーンがきれいです。
アクティブにシュノーケリング、ボーディーボード、カヤックなどのマリンスポーツを楽しんだり、日光浴をしながら昼寝をしたりといろんな楽しみ方が出来ます。

ラワイメア・ベイ・ビーチパーク

ワイメア・ベイにある山の緑に囲まれたビーチは春から夏にかけて、波が穏やかな海水浴場としてロコ達に人気のビーチです。
冬場はがらりとその表情を変え、ビッグウェーブが来るサーフィンスポットになっています。
ここは伝説のサーファー「エディ・アイカウ」に敬意を表して開催されるサーフィン大会会場としても有名です。はじまって以来たった5回しか開催されていないこの大会は、20フィート(約6m)以上の大波が来た時だけ開かれるという特別な大会です。

モロカイ島のビーチ

穏やかな海の景色、手つかずの自然が残る海岸線。モロカイ島は、外の世界の喧騒から離れた、ハワイの伝統に忠実な島です。
ヤシの木よりも高い建物はなく、車も通らず信号もありません。この島に訪れると、モロカイ島が「ハワイの中のハワイ」と言われる理由がきっと分かるでしょう。

ハウオラの石 Hauola Stone

ハウオラ(Hauola)とは、ハワイ語で命と健康を意味します。
その昔、『魔法の石』と考えられ不思議な石として大切にされていました。石に座ると病気やケガが治る、さらにはマウイ王室の出産に使用された、という言い伝えまであります。かつてのハワイでは真水と海水が交わる場所を癒しの力が宿るパワースポットとして大切にしていたそうです。
この場所は港のすぐ近くの波打ち際にあるのですが、このハウオラの石まで行くのには、高低差があり足場も悪いので、足を洗っている人を見掛けた事がありません。運良く座ったとしても波に流されては大変ですので、ここは眺めるだけにしておいた方が無難でしょう。
石の周辺からはラハイナの街と黄金色に染まる夕陽を一望できますので絶好のビューポイントとしてもお勧めです。

ハワイ島のビーチ

穏やかな海の景色、手つかずの自然が残る海岸線。
モロカイ島は、外の世界の喧騒から離れた、ハワイの伝統に忠実な島です。ヤシの木よりも高い建物はなく、車も通らず信号もありません。
この島に訪れると、モロカイ島が「ハワイの中のハワイ」と言われる理由がきっと分かるでしょう。

パポハクビーチ Papohaku Beach

4kmにも渡って美しい白い砂浜が続く、ハワイNo.1のロングビーチです。
フラ発祥の地とも言われています。毎年5月には、パポハクビーチでフラの誕生を祝う「モロカイ・カ・フラ・ピコ」が開催されます。
ハワイ中からダンサーが集まり、静かな島が華やぎ賑わいをみせるイベントです。
普段は人はほとんどいないため、壮大なプライベートビーチ気分を満喫することが出来ます。ビーチパークでは、許可を取ればキャンプもできます。

ケプヒビーチ Kepuhi Beach

以前はカルアコイ・リゾート宿泊者向けのプライベートビーチだった場所ですが、現在は誰にでも開放されているビーチです。波が高いため海水浴には適していません。
ビーチは砂浜と岩場が混在しており、さらに天候などによって波を荒くしています。
夏場はいくらか穏やかな波になりますので、シュノーケリングやダイビング、ボディーボードなどを楽しむ事が出来ます。海辺の散歩を楽しんだり、日光浴をしたり、特にオススメなのは、太平洋海岸線にまっすぐに沈む夕日を見るには最高のスポットです。

ラナイ島のビーチ

ラナイ島は自然の静けさに包まれ、日常の喧騒を忘れらる 穏やかにのんびりできるロマンティックな島です。
月面を思わせるようなケアヒアカヴェロ(神々の庭園)、ラナイ島の象徴的とも言えるプウ・ペペ(スイートハート・ロック)など、他の島とは違う景色に目を奪われるはずです。

フロポエビーチ Hulopoe Beach

1997年に全米ナンバー1ビーチに輝いた、ラナイ島南部のメインビーチ。
ラナイ島で唯一シャワーやトイレなどの設備が整っているビーチパークです。朝にはイルカもやってくることも多く、シュノーケリングやパドルサーフィンで近くまで行くこともできます。
12月〜4月の冬期は、ホエールウォッチングも楽しめます。

ポリフアビーチ Polihua Beach

ポリフアのポリとはハワイ語で「くぼみ」を、フアは「卵」を意味します。
ラナイ・シティから100km離れたところにあり、人影が少ない穴場スポットです。約3kmに伸びるビーチは、アオウミガメ(ホヌ)が頻繁に訪れることで知られ、また冬にはザトウクジラを見ることもできます。
日光浴にはいいですが、潮流が強くて危険なため、遊泳禁止となっています。

マウイ島のビーチ

コンデナスト・トラベラー誌で「ベスト・アイランド」に15年以上選ばれて続けているマウイ島。
まるで天国のようなビーチ、素晴らしい自然がここにはあります。温かい海水に何千匹ものザトウクジラが毎年集まってきます。

カアナパリビーチ Kaanapali Beach

白い砂浜が美しいカアナパリビーチ。
「黄金海岸」とも呼ばれ、マリンスポーツも盛んで、セイルボートや双胴船でのクルーズ、サーフィンやウィンドサーフィンのレッスンも受けられます。
かつてはマウイの王族の離宮があった場所で、今ではホテルやリゾートが立ち並び、世界中から観光客がやってくる人気スポットになっています。

マケナビーチ Makena Beach

「ビッグ・ビーチ」としても知られるマケナ・ビーチは、マウイ島最大級のビーチで、金色の砂が幅91m、長さ約1kmに渡り広がっています。
2つの黒い溶岩群に挟まれているので、貿易風が吹き込まず穏やかに過ごせます。
透明度の高い海で水遊びをしたり、シュノーケリングをしたり、木陰でのピクニックやどこまでも続く砂浜で日光浴したりと、のんびりと過ごせます。

ビッグ・アイランド(ハワイ)島のビーチ

ビッグ・アイランド(ハワイ島)は大きいだけではなく、ダイナミックな大自然で訪れる人々の想像力をかきたてる、そんな自然のパワーみなぎる島です。
世界で最も活発な活火山のひとつ(キラウエア)、海底から測った高さが1万mを超える世界最高峰(マウナケア)、世界で最も巨大な山(マウナロア)、州最大の公園(ハワイ火山国立公園)がこの島にあります。

カウナオアビーチ Kaunaoa Beach

ハワイ島の黒砂ビーチと言えば、まっさきに名前があがるのが、このプナルウ・ビーチ。
ウミガメのいるビーチとしても知られており、むやみにウミガメに近づかないようにという注意看板が英語、日本語で書かれています。
海水浴には適していませんが、ピクニック設備とトイレは整っています。

ワイホヌアアットケワロ ザ・リッツ・カールトン レジデンス・ワイキキビーチ ワンアラモアナ
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