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現役世代/ハワイの不動産購入は『ハワイ・リゾート・プランニング不動産』

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インターネットの登場により世界はますます近いものとなりました。国内外の情報収集、連絡、各種手続きなどなど、ほとんどのことがインターネットで可能という便利な時代。“繋がれる安心感”や“ 場所や設備を問わない働き方”が若い人の間で浸透しつつあり、『ハワイ生活=リタイア世代』の方程式は今や昔といった様相です。
様々な理由と工夫次第で、現役世代もハワイ暮らしをどんどん手に入れています。

オアフ島在住48歳主婦Mさん。
某日系企業で勤務する夫は、仕事の都合上、世界のあちこちに派遣されます。
アメリカ本土、タイ、中国で駐在員として勤務してきました。
そして今回はなんと念願叶ってハワイ行き!正直、他の国の時にはない喜びがこみ上げてきました。実は私自身、学生の頃あちこち旅行した経験がありますが、ド定番のハワイが結局一番自分に合っていました。気候的に過ごしやすいのはもちろんですが、何より、自由な空気を保ちつつ安心で安全に暮らせ、人々が笑顔。
日本やアメリカの都市部のような巨大娯楽施設やエンタテイメントはあまりありませんが、逆にそういうものを必要と感じない程魅力があります。
またいつどこに飛ばされるか分かりませんが、リタイアしたらきっとまたハワイに戻ってくるだろうな。
駐在員がそのままハワイに住みつくことは結構多いパターンです。
お仕事の都合上、世界中を移動することの多い方からもハワイの支持は高く、いかにハワイが住みやすく魅力的な場所なのかが分かります。
ただしグリーンカードの取得はハードルが高いため、ビザの問題が壁となるのですが、ビジネスを始めたり学校に通ったりなど、何らかの形で長期ビザを取得しているようです。
オアフ島在住53歳Fさん。
運よく投資に成功し、ある程度貯蓄が貯まってきたので、この度ハワイに不動産を購入。
他の海外で不動産投資も視野に入れていたのですが、ハワイに決めた理由は、安定的な需要と日本語対応機関が多いこと。日常会話レベルの英語は話せても、いざ専門的なこととなるとさっぱりで、最後はやっぱり専門家に頼らざるを得ません。
今回ハワイ不動産購入の際にお世話になったコンサルティングの方も、ハワイ在住日本人の方でした。経験豊富でハワイの事情にもかなり精通している方でしたので、安心してその後の手続きを進めることが出来ました。

元々、ハワイに住みたくて不動産を購入した訳ではないのですが、何度かハワイを訪れるうち、すっかりハワイが大好きになりました。リタイア後は本格的に移住したいと検討中。ホノルル郊外ですが、大変景色が良く心から癒されます。
資産分散、節税対策でハワイに不動産を持つ方は多くいらっしゃいます。日本と米国の税金システムの違いを上手く利用し、効率的な資産確保を目指すのです。
特にハワイは世界的なリゾート地。各国から観光客が多く集まり、物件の需要も大変高く安定しています。
ロケーションによって相場は大きく異なるものの、半年間だけレンタルしたいという人も多く、賃貸収入という形で回すことが可能。
Fさんのように、近い将来ハワイに移住したいと考えている現役世代が、先にハワイで物件を購入するケースが最近目立ってきました。
マウイ島在住37歳主婦Nさん
絵を描くことが大好きな3歳の娘を連れてハワイ親子留学中。旦那はパソコンさえあればほとんどの仕事が出来てしまう自由度の高い職種なので、日本とハワイを往復しながらの生活です。
親子留学をハワイに決めたのは3つ。
1,自由にのびのびと感性を伸ばしてあげたい。
2,将来世界どこでも仕事が出来るように英語力を身につけさせてあげたい。
3,アトピー持ちなので転地療養。
ハワイに来て2年半になりますが、娘は本当に生き生きとしていて、現地の子とも英語で楽しく遊び回っています。そして一番驚いたのがアトピーの症状改善。正直、親子留学の目的として、当初あまり重要視はしていなかったものの、思わぬ効果で夫婦共々ひと安心です。
因みに私自身、大学時代アメリカ短期留学経験あり。身に付きそうで身につかなかった英語力に再チャレンジすべく、平日の空き時間を利用して語学学校に通っています。
今大人気の親子留学。ハワイは日本との繋がりが濃いことから、安心して滞在できるメリットがあります。
幼少期からの確かな英語力を目指し、成人して海外で活躍出来る人材に成長出来ることが期待出来ます。
またNさんの娘さんのように、健康疾患を理由にハワイへ移住される方も多くいらっしゃいます。親子一緒にハワイライフを楽しむ理由は様々。特に近年、親子留学を斡旋するエージェントも多く、様々な疑問や悩みも解決してくれます。
ハワイ島在住39歳女性ダイビングインストラクターSさん
今から13年前。
職場の同僚と夏休みに訪れたハワイで恋に落ちました。
お相手はマリンスポーツの体験でお世話になった現地インストラクター。
それから1年半後。私達はめでたくゴールインしました。
最初親はものすごく反対していたのですが、彼が日本に来て日本式の挨拶をしたことで一気に株が上昇。今では毎年両親は私達の住むハワイに訪れ、孫との楽しい時間や、ゴルフにショッピングと、南国生活を満喫して帰ります。
実は、ハワイ移住を機に私もダイビングの資格を取得。現地でインストラクターの仕事を一緒にやっています。毎日自然の中で伸び伸びアクティブに生活しているせいか、すこぶる体調もよく、食べても太らない体になった気がします。
ハワイにお住まいの比較的若い世代の日本人女性は、駐在員妻、もしくは現地の男性との結婚によるものが多い傾向です。
素敵な恋愛と理想的すぎるハワイアンライフ。これは夢物語ではないのです。ハワイ在住の男性は、日本をとても身近に感じています。
文化や習慣の違いが国際結婚での一番の問題点となりますが、そういった点で見てもすごくお互いが歩み寄るには大きなメリットとなります。
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