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ビザの取得

アメリカ合衆国・ハワイ州に滞在する際、日米間での渡航の場合は観光目的における90日間以内の短期滞在のビザ(入国査証)は不要です。
連続する90日を超える滞在・就労や勉学を目的とした滞在の場合にはビザが必要となります。

ビザの種類

ハワイ・米国のビザを大きく分けると移民ビザと非移民ビザの2種類になります。

移民ビザ/Immigrant Visa

永住権(グリーンカード)と呼ばれる移民ビザ。
この移民ビザを取得すると期間の制限なく米国で一生生活することが出来ます。
出入国・就職なども自由です。連邦政府関係への就職と選挙以外は米国民とほとんど変わらない権利を与えられます。

非移民ビザ/ Non Immigrant Visa

非移民ビザは、移民ビザがハワイ州を含む米国での永住権を与えるのに対し、一時的に米国に滞在することを許可するビザです。
勉学や就労といった目的別にA〜Vまで細かく種類分けされており、それぞれに特殊な条件を満たすことを必須としています。日本人の取得も多い、非移民ビザの一部をご紹介します。

投資家ビザ投資家ビザ

EビザはLビザと共にビジネスビザとも呼ばれ、雇用をベースとしています。
非移民ビザの中では取得が難しいとされている投資家ビザですが、取得すると何度も更新することが可能なため自由度の高いビザと言えます。
通商航海友好条約を基軸としており、米国において事業に大きな投資をしている能力ある経営者・従業員が対象となります。

学生ビザ学生ビザ

語学学校・短大・大学・大学院といった、学問の習得を目的とした学校に通う学生のためのビザです。
通学期間がビザの有効期間となります。
学位を取得し卒業すると、学んだ分野で1年間働くための申請も可能です。
一部の専門学校はこのFビザではなくM-1ビザ(職業訓練ビザ)の取得が必要となります。

短期就労ビザ短期就労ビザ

ハワイや米国での雇用主が確定している場合の一時的な就労ビザです。
教育・会計・法律・医学など様々な分野での就労を行う際に取得します。
また同行する家族はH-4ビザを取得する必要があります。

同系企業内転勤者ビザ同系企業内転勤者ビザ

ハワイ・米国に親会社または子会社があり転勤する場合のビジネスビザです。
新たに米国に親・子会社または関連会社を設立する際にも必要となります。
同行するする家族はL-3ビザの取得が必要です。

ビザの申請・取得方法

ビザを申請・取得するためにはいくつかの方法があります。
家族や職業、社会的な地位・能力を必要とするものが多く見られます。

家族を通じての申請・取得

ハワイや米国市民、または既に移民ビザを取得している方を通じて移民もしくは非移民ビザを申請・取得する方法です。配偶者やその他の家族であることが条件となります。
米国市民と結婚すると優先的に永住権を取得出来ると言われています。

会社設立や投資による申請・取得

ハワイや米国に会社を設立して米国における雇用を生み出した、またはかなりの投資をして米国経済の発展に貢献をしたなどの要件が必須となります。
新事業の場合には50万から100万ドル以上の投資をすることで資格を得ることが出来ます。

雇用をベースとした申請・取得

申請者の能力が高ければ高いほど早く取得出来る方法です。
広く知られる業績を残している場合やスポーツ・芸術・科学などに秀でている場合、また企業において重要な地位にある場合などは優先されます。

DVプログラムによる申請・取得

様々な国から移民を目的としたDVプログラム(移民多様化プログラム)。
職歴や能力などに一切関係なく抽選のみで永住権が与えられます。
偏りなく万国から移民を受け入れることを重視しているため、移民が多い国からの申請は受け入れられない場合もあります。誰にでもチャンスがあるため毎年1000万もの応募があるとされ、倍率も非常に高くなっています。

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